投資初心者が日興フロッギーでdポイント20,000円分株を購入&お得なキャンペーンに参加してみた

女性投資家

投資初心者の私。

楽天ポイントは楽天証券で投資信託の購入に、TポイントはSBIネオモバイル証券で単元未満株の購入に充てています。

4月1日からSMBC日興証券の日興フロッギーでdポイントで株が購入できるようになりましたので、実際に使用してみました。

この記事は投資初心者の私目線でこれから株取引に挑戦する方に向けて『dポイントで株が買える日興フロッギーの魅力』をご説明いたします。

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1年間に貯めたdポイント

キャッシュレス決済顧客争奪合戦につき、各社魅力的なポイント還元キャンペーンを打ち出す2019~2020年。

庶民の私は「少しでもお得に!」の理念のもと、様々なキャッシュレス決済&ポイ活を行っています。そしてポイントを貯め、主に家族での外食やお買い物に使用します。

貯めるポイントの割合は1位dポイント40%、2位楽天ポイント20%、残り40%をPayPay還元、メルペイ還元、Tポイント、Pontaポイントで分け合う感じでしょうか。

2019年8月~12月の『JCB&QUICKPay20%還元』の時はひたすらQUICKPay使いましたけどね!

ドコモユーザーの私は効率良くdポイントを貯めることができるため、dポイントが絡むサービスやd払いを優先使用しています。

1年間でどのくらいのdポイントをもらうことができ、使用したのか遡ることが可能な1年分の履歴を調べてみました。

dポイント履歴2019年4月

dポイント履歴5月

dポイント履歴6月

dポイント履歴2019年7月

dポイント履歴2019年8月

dポイント履歴9月

dポイント履歴10月

dポイント履歴11月

dポイント履歴12月

dポイント履歴1月

dポイント履歴2月

dポイント履歴3月

獲得したdポイント

1,415+29+4,615+5,002+2,246+10,815+1,635+20,219+1,039+3,352+993+10,868+2,262+1,381+977+3,541+1,309+4,058+6,564+1,745+1,621+17,900+1,589+18,586+100

計123,861ポイント(内期間・用途限定97,597ポイント)

利用したdポイント

7,011+1,016+4,788+2+930+2,691+6,702+1,366+14,317+5,643+2,755+3,839+2,092+7,593+1,703+3,065+797+1,177+10,553+28,497

計106,537ポイント

2019年4月~2020年3月の1年間で、123,861ポイントもらい、106,537ポイント使用していた、という結果でした。

もらった123,861ポイントのうち、約8割の97,597ポイントが期間・用途限定ポイント。期間・用途限定ポイントは主にキャンペーン時にもらえるポイントなので、ひたすらキャンペーン時に集中してdポイントが絡むサービスを利用したことが伺えます。

この1年間でもらった123,861ポイントを多く感じるか少なく感じるかは人それぞれですが、使用した106,537ポイントは現金106,537円と等価なので大満足です。

そもそもタダでもらったポイントですからね!

私とは別に専業主婦の嫁様も日々の生活のサービス利用をdポイントに「寄せて」別アカウントで同程度のdポイントを貯めています。

利用できる使用先も多く、かつ貯まり易いdポイントはドコモユーザー以外の方にもおすすめです。

さて、dポイントの有効活用先としては『家族でファミレスに行く』『dデリバリーの支払いに充てる』『コンビニで使う』『ガソリン代にする』なんでも良いのですが、このもらったdポイントを増やすとするならば、選択肢として『dポイント投資』がありました。

dポイント投資もそれはそれで楽しいのですが、期間・用途限定ポイントは使用することができません。それが私にとってのネックとなり、dポイント投資はあまり活用していません。

そんなこんなの中で4月1日。

dポイントエディオン30倍キャンペーン獲得ポイント

今度はd払いエディオンdポイント30倍キャンペーンの26,202ポイントが付与されました。これも期間・用途限定ポイント。

いよいよもらった期間・用途限定dポイントの有効活用先を探さないとな~…。と思い情報を集めた結果、『日興フロッギーでdポイント(期間・用途限定ポイントもOK!)で株が買える』という情報に行き当たり、初めて実際に利用してみました。

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日興フロッギーとは

日興フロッギー紹介

引用元:日興フロッギー

SMBC日興証券が運営する、情報メディアと取引サービスが一体化したサービスです。

特徴は大きく3つ。

100円から株が購入できる

100円から株が買える

喜ぶ男性

通常株を購入しようとすると100株単位での購入となるため、よほどの超低位株(ボロ株)でなければ数万円程度の資金が必要だった株の購入。

日興フロッギーでは100円から金額を指定して株を購入することができます。

「1株」ではなく100円から金額指定で購入できるのが面白いですね

手数料が無料

喜ぶ女性

手数料0円

100万円以下の注文金額なら購入時の手数料は0円。単元未満株の取り引きを行う上では100万を超えることはないので手数料がかかることはないでしょう。

記事から株を買う

少ない資金での単元未満株の購入や手数料0円は他社でも見かけるサービスではあります。日興フロッギーの最大の特徴は『記事から株を買う』ことができること。

記事から株を購入する

ホーム画面を開くと、投資に関係する記事が並んでいます。

日興フロッギーホーム画面

人気の記事

「🐸」マークが付いた記事内の会社の株派そのまま買えるよ!と書いています。

『人気の記事』の株主優待生活で有名な桐谷さんの記事を読んでみます。

桐谷さんの記事1

桐谷さんの記事2

この記事では『桐谷さんが実際にdポイント3000ポイントをもっていたらそのポイントでどの株を購入するか』を議題に編集部と桐谷さんがチャット形式で話をし、銘柄を紹介していく、という形式でした。

私もこの記事を書きながら同時に日興フロッギーを理解して行っているのですが、大体の仕組みは分かりました!

番外 記事を読んでdポイントをもらう

記事を探していると、こんな記事があります。

この記事を読んだらdポイント

右下に『この記事を読んだらdポイント+3』というマークの付いた記事があります。このマークの付いた記事を読むだけでdポイントがもらえるので、見つけたらクリックしましょう。

私のような投資初心者にありがたいサービス

私は2018年に生まれて初めて株を購入した投資初心者です。

投資に関して得られる情報も時間も資金も限定的、そしてセンスもナシ。

その初心者目線の私から見て、日興フロッギーは情報を得ながら100円からという少ない資金で手数料無料で投資ができるという、投資初心者にはありがたいサービスだと思います。

一方で記事に従って株を買えば利益が出るのであれば世の中みんな大金持ち。情報収集のひとつのツールですね。

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dポイントで株が購入できる

dポイントで株が購入できる

4月1日よりこれまでの日興フロッギーの仕組みはそのままで、新たにdポイントで株が購入できるようになりました。

100円から購入ができる→100ポイントから購入ができます。

注目すべき点は期間・用途限定ポイントでも株が購入できる点。

日興フロッギーは期間・用途限定ポイントでも1ポイント=1円として株が購入できる。

これまでもあった「dポイント投資」では期間・用途限定ポイントでは運用をすることができませんでした。また、私は楽天証券で楽天ポイントで投資信託の自動積立楽天ウォレットで楽天ポイントで仮想通貨の購入をしていますが、こちらも通常ポイントしか使用することはできません。

これまで我が家では家族での外食にしか使用用途がなかった期間・用途限定dポイントで投資ができるようになったのは嬉しい!

実際の購入手順の前に、まずは同時で開催されているお得なキャンペーンをご紹介します。

dアカウント連携で100pt

dアカウント連携キャンペーン

キャンペーン期間中に新規でSMBC日興証券の口座を開設しdアカウント連携を行えばdポイント200ポイントプレゼント。

すでにSMBC日興証券の口座をお持ちでdアカウント連携のみ行えばdポイント100ポイントがもらえます。

私はSMBC日興証券の口座を持っていますし、そもそもdポイントで株を購入するためにはまず連携しないと話が始まりません。

dアカウント連携

dアカウント連携完了

dアカウントのIDとパスワードを入力するだけ。10秒で完了。

これで100ptゲットです。

500ptプレゼントキャンペーン

500ptプレゼントキャンペーン

3月25日から6月30日まで期間を3つに区切り、それぞれの期間で2,000名に抽選でdポイント500ptがもらえるキャンペーン。

500pt申込画面

dアカウント連携が終了していれば、メールアドレスを入力するだけの作業で、こちらも10秒程度で完了します。500ptが必ずもらえるわけではないですが応募する手間は無いのでついでに申込んでおきましょう。

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投資つみたてプラン申込みで500pt

投資信託積立で500pt

『投信つみたてプラン』お取引特典として、初回引き落としでdポイント500ポイントプレゼント、以降引き落とし毎に3ptプレゼント。

『投信つみたてプラン』自体は従来から存在するサービスです。低額から可能な定期的な自動積立サービス。真新しさはありません。

投信つみたてプラン仕組み

SMBC日興証券とdポイントが結びついた記念としてのdポイント500ptプレゼントキャンペーンです。

  1. これからSMBC日興証券の口座開設をする人
  2. すでにSMBC日興証券に口座があり、これから投信つみたてプランを利用する人
  3. すでにSMBC日興証券に口座があり、すでに投信つみたてプランを利用中の人

すでに投信つみたてプランを利用中の方も申込すればdポイントが初回500Pt+毎月3ptもらえます。

私は2の「すでにSMBC日興証券に口座があり、これから投信つみたてプランを利用する人」に当たりますが、とりあえず申込んでみます。

こちらも簡単で「口座番号」「氏名」「生年月日」「電話番号」「メールアドレス」を入力。1分程度です。

投信積立プラン申込み完了

『投信つみたてプラン契約』からSMBC日興証券の投信つみたてプランのページに移行します。

投信つみたてプラン

新型コロナショックに伴い暴落中の投資信託。一方で暴落時は安く株や投資信託を購入するチャンスでもあります。

SBI証券のiDecoや積立NISAの枠以外で、お気楽積立額の範囲内で投資信託を購入したいと思っていたところでした。

投資信託ランキング

つみたて買付ランキング5位のeMAXIS Slim米国株S&P500か、7位のeMAXIS Slimバランス8資産均等かどちらにしようかな~…。

8資産均等

投信つみたて契約完了

私のような初心者から上級者まで幅広い層に愛されている、これ1本で分散投資可能なeMAXIS Slimバランス8資産均等にしました。

SBIや楽天でもeMAXIS Slimバランス8資産均等ばっかり積み立てている気が…。なんか買いやすいんですよね。今回のコロナでもしっかり大暴落しているのですが。

1,000円/月、12,000円/年なのでお気軽に。1年間でdポイントが536ptもらって、あとは1,000円/月積み立てていることすら忘れて10年後に気付くくらいで良いですね

これで私はdポイント500ptゲットです。すでに投信つみたてプランをご利用の方は申込みをお忘れなく。

口座開設、dアカウント作成、キャンペーンまとめ

日興フロッギーでdポイントによる株購入に至るまでに、必ずやらないといけないことは3点。あとは申込みをすれば得をするキャンペーンです。

必ず必要なこと
  • dアカウントの作成
  • dポイントクラブの登録
  • SMBC日興証券の口座開設
キャンペーン申込み
  • dアカウント連携で100pt
  • 500ptプレゼントキャンペーン
  • 投信つみたてプラン申込みで500pt+3pt

全てこちらの公式HPから可能です。

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dポイントでワークマンを購入してみる

ここからは『日興フロッギー』を実際に使用しながら、投資初心者の私が実際にもらったdポイントでの株の購入を楽しんでみます。

この記事を読んだらdポイント

まず記事を読むだけでdポイントがもらえる『銘柄トレンド』の記事を開きます。

そこでは新型コロナショックにも負けず、3月の売り上げが好調だった企業が取り上げられていました。

3月の売り上げが好調だった企業

ワークマンの株価

取り上げられた5つの企業の中に、ワークマン(7564)がありました。4月3日時点の終値5,650円。

私が株を始めたばかりの2018年末当時は3,000円台でした。今考えると割安なのですが、今よりさらに株初心者の私は当時100株30万円台の資金を投入することに抵抗があり、結局購入することができず、その後の高騰をうらやましく見ていました。

2019年12月に過熱感の中1万円を超え、その後のコロナ暴落の中、本来は業績好調のワークマンも下落に転じずいぶん安くなりました。

とはいえ、100株なら565,000円の資金が必要です。そして現在5,650円のワークマンがここから上昇に転じるのか、さらに下落するのか、私にはさっぱりわかりません。

しかし!資金にdポイントを使えるのなら、ハードルは一気に低くなります。

もともとタダでもらったdポイントなら下落してもそんなに落ち込まなくてすむ。この気楽さがdポイント投資の真骨頂。

というわけで、ワークマンを買い注文してみました(注文日時は4月5日)。

ワークマンポイント入力

ワークマン注文画面

決済方法で保有dポイントを選択します。保有する29,614ポイントのうち、使用するdポイントは10,000pt。

注文執行は4月6日前場始値の成買となるようです。

使用する10,000ポイントに対して購入できる概算数量は約1.76991株。この数量は実際の約定金額で多少変動するでしょう。

従来の「1株」単位ではなく、金額指定で株を購入できるのがおもしろいですね~

買い注文受付画面

おめでとうございます

注文が完了すれば注文完了の旨と受付Noが表示されます。初めての注文だったのでデビューおめでとうのポップアップも表示されました。

初めてなので、当然受付Noは00001です!

そして4月6日無事約定。

ワークマン約定

前場始値が5,550円だったので、5,550円で約定しています。

概算数量1.76991株に対し、約定数量1.80180株。

その後5,800円で引けたので、すこ~しだけお得に取引をすることができました。

投資額が少なければ少ないほど『うまくいく』この不条理。

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マツダもdポイントで購入してみた

ワークマンで10,000ポイント使用しましたが、まだ20,000ポイントほどあります。もうちょっと購入してみたい。

う~ん…。何を購入しよう…。

1時間ほど悩んだ結果、マツダ(7261)をdポイント10,000pt分購入することにしました。

マツダチャート

マツダ注文画面

株価は下落を続け、4月3日終値で511円。1株511円で購入可能です。

dポイント10,000ptで19.56947株程度約定予定です。

マツダを選んだ理由は2つ。

ひとつは高い配当利回り。1株で35円配当金がもらえます。19株なら665円。

ただし、新型コロナの感染拡大に際して、マツダも生産調整に入っています。高配当利回りの銘柄がゴロゴロしている中、マツダも業績悪化&減配のリスクは大いにあります。

それでもマツダを選んだ決め手となったもうひとつの理由。

広島が本社のマツダの近くに嫁様の実家があるから。

『自分に縁深い企業である』ということも株を購入する理由になり得ます。

マツダ約定

マツダは始値の509円で約定。

dポイント10,000ptで19.64636株購入することができました。

こちらも終値539円なので570円程の含み益が出ている状態です。がトレード目的ではないので当分ほったらかします。

多額の現金を投資しての株購入であれば尻込みしてしまいますが、もともとタダでもらったdポイントであれば、仮に縁深いマツダの株価が下落&減配しても気が楽です。原資がタダと思えば慌てることなく株価が上昇するまでほったらかしておくことができそうです。

少額ならなぜうまくいくのか…。

利益が出ている

4月8日現在、マツダは11,277円(+1,278円)、ワークマンは12,234円(+2,234円)となりました。

お気楽なdポイントならこんなにうまくいくのに、ガチンコで買う株取引はちっともうまくいかないのはなぜ?

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dポイントを貯めるメインの手段はd払い

私がdポイントを貯めるメインの手段の1つは高還元キャンペーン時のd払いです。

d払いキャンペーン①

d払いキャンペーン③

d払いキャンペーン②

PayPayや楽天ペイ等他のキャッシュレス決済がよりお得なキャンペーンを打ち出していない限り、これらの高還元キャンペーン時はd払い決済を優先的に使用します。

d払いはドコモユーザー以外の方でも非常にお得に使用できます。d払いのキャンペーン時のみ集中して使用すれば、dポイントがザクザク貯まると思います。

dカードも作りましょう。

dカード

d払いがお得であることは間違いないのですが、懸念事項がひとつ。

2019年秋頃まではd払いの高還元キャンペーンに無かった条件なのですが、最近のキャンペーンは『dカードしばり』が始まっています。

先に挙げた3つの高還元キャンペーン。いずれも『d払いのお支払方法がdカード以外のクレジットカードは対象外』つまりdカードを必ず1枚は所持しなければキャンペーン対象外となってしまいます

例えば2020年4月現在行われているd払いの『はじめての方限定キャンペーン』

d払い初めてキャンペーン

初めてキャンペーン

街のお店、ネットのお店で初めてd払いで支払うのであれば、それぞれ1,000円分dポイントで還元するというものです。

しかしこのキャンペーンもやはり「支払い方法がクレジットカードの場合、dカードのみ対象です。」とdカードが条件となっています。

dカードのみ対象

残念ながらお得にd払いを使用するのであれば、dカードを1枚だけ作るのが前提となっている状況です。

ドコモユーザーはdカードによる恩恵が大きいので多くの方がすでに所有していると思いますが、問題はドコモユーザー以外の方。

ドコモユーザー以外の方がdカードを作ってまでd払いを始めることに意味があるのか考えてみます。

永年年会費無料

dカードは一般カードの年会費無料は当たり前のように思えますが、実は2019年10月までは有料でした。

年会費無料なので、所有することによる支出はありません。

新規入会特典 25%還元は嬉しいですね。

dカード入会特典

dカード入会特典として最大8,000ポイントプレゼント!内容を見てみます。

毎月のドコモ利用料金をdカード払いにする

ドコモ使用料をdカード払い

毎月のドコモのご利用料金をdカード払いにするとdポイント1,000ポイントが進呈されます。

ドコモユーザー以外の方には実質条件達成不可能な特典です。

カード作成後エントリーで25%還元

dカード25%還元

ご入会(dカード作成)から翌月末、翌々月のショッピングご利用金額に対して25%還元。

上限が2,500ポイントなので、2か月分でdポイント5,000ptがもらえます。

10,000円/月×2か月のショッピングで5,000pt(5,000円)。これはお得ですし簡単に実現可能ですね!

特典3はおすすめできない「リボ設定」

リボ枠設定

「こえたらリボ」「キャッシングリボ」設定で2000pt。リボは借金なのでおすすめできません。

dカードを新規作成することで、現実的には最大5,000ポイントのdポイントがもらえることがわかりました!

そもそもお得な還元率

dカードはそもそも高還元率のカードです。ローソンなら5%還元。

dカードの強み

dカードの強み②

特約店では通常の100円毎に1円(1%)に加え、dカード決済なら追加でdポイントがもらえます。

dカードを作るメリットまとめ

私はドコモユーザー以外の方でもdカードを作るメリットは大きいと思います。

メリットまとめ
  • d払いのdポイント高還元キャンペーンに参加で必要
  • 永年年会費無料
  • 入会キャンペーンで5,000ポイント
  • もともと高還元カード
  • 4月現在の『はじめてキャンペーン』で2,000ポイントもらえる

dカードを作ることによりまずは5,000pt前後dポイントがもらえ、今後のd払い高還元キャンペーンにも参加が可能になりますね。

一方でドコモユーザー以外の方がdカードゴールドを作るメリットは無いと思います、年会費10,000円がもったいなさすぎる。

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dカードを作るならポイントサイト経由がお得

これからdカードを作る方は、ポイントサイトを経由すればよりお得です。

ちょびリッチdカード

ライフメディアdカード

ちょびリッチ経由であれば3,000円、ライフメディア経由であれば2,800円、dポイントとは別に還元されます。

これらのポイントサイトに登録済の方はご自分のアカウント経由でdカードを作成した方がお得です。

ポイントサイトはこちらのバナーから登録することができます。

毎日貯まるポイントサイト ECナビ

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

ポイントサイトのポイントインカム

ライフメディアへ無料登録

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス

dカードを作るという前提であれば交換するという条件は達成できるとして、最も高還元なのはライフメディアの計3,300円、交換無しで最も楽に高還元ならちょびリッチの計3,250円。

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まとめ

日興フロッギーが4月1日からdポイントによる株の購入が可能となったことに合わせて、投資初心者の私自身が日興フロッギーを初めて利用し実際に株を購入してみました。

日興フロッギー内の記事をざっと読んでみましたが、面白い記事が多いです。そして期間・用途限定dポイントで株が購入できるサービスが何よりも嬉しい。

dポイントは日々の生活で少し意識するだけでザクザク貯まり、タダでもらったdポイントでの株購入であれば、株価の上下に一喜一憂することなく心穏やかに『ほったらかす』ことができます。

dポイントが貯まっている方は日興フロッギーのご利用を。

dポイントを貯めていらっしゃらない方は、これを機会にdポイントを貯めて日興フロッギーでお気楽に100円から株を購入してみてはいかがでしょうか。

嫁様
嫁様

ここまで読んで頂いてありがとうございました!!

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